民主主義と共産主義

民主主義国家の中にも、共産主義の企業やコミュニティというものは多く存在する 共産主義企業は会社生き残り至上主義で従業員を駒として扱う 民主主義企業は労働力の対価として人は人として最低限の人権と保証を義務として受け入れている いずれにしても企業や人は、すでに間違いを犯しているし、これからも起こす だからこれからは、『地球の為に働く個人』の力が重要となり必要となる時代に入って…

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幸せに生き、成功するためには

幸せに生き、成功するためには 行動の軸を『地球を保護するため』という方針にすればいい 傷付いた地球を癒やさなくてはならない 大事な人や、家族が安全に暮らすには 安全な社会が必要だ 安全な社会をつくるために最も絶対的に必要なものは、『人類の愛ある地球との付き合い』である この行動方針がダイレクトに自分の身の回りを豊かに幸せにする必須要素となる そして行動により、この法則は…

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お金稼ぎと労働について

一般的な教育ではお金稼ぎと、労働はセットとして教えられる だがこれは正しいのだろうか 私はこれらを別々のものとして考えている そして生きる軸として お金稼ぎと労働ではなく、お金稼ぎと社会貢献を理念としている お金稼ぎは生活のためであり、社会貢献は地球のためである 労働はしばしば、会社の為、顧客の為に行われる行為である しかし会社や人は、時として間違いを起こす …

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負けること 悔しさから人は成長する

成長の本質はこれしかない 常に理想と現実のはざまで進んでは転び進んでは転ぶ 今までもずっとそうだった 人生とは目標が高ければ高いほど、多くの負けにぶつかることになる そして落ち込んでは、立ち上がりを繰り返す 勝つことより負けることから学ぶことのほうが多い なぜなら負けることは痛みを伴うからだ この痛みから逃げるか、立ち向かうかの2つの道しかない …

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理想とする社会を目指す そして世界へ

生きる上で大切なことは 本気で理想の社会を目指すということだ それを価値判断基準とすることだ 1人1人が理想の社会を目指すとき、どれだけ希望に満ちた世界が想像できるでしょうか そして科学、哲学は世界を超え宇宙へ 次の次元へ 来世へと無限に広がりその先の経験が待っている そしてそれをあなた自身が味わうのだ だからこそ 強者が弱者を道徳をもって助ける社会が理想なの…

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