出来事は次への機会であることを忘れがち

時に、腹が立ったり
相手に怒りを覚えたり

むしゃくしゃする出来事が起こる

しかし、神的な視点でそういった出来事を見つめた時
それらの出来事は次への展開の機会であることに気付く

ではその展開とは何か

その展開とは実は、、なりたい自分への次への機会であり、分岐点であり、起点でもある

それは一見、小さな些細な出来事であっても、求める人生への機会となっている

そうすることで未来を造り出している

その出来事の連続体が人生である。


肝心なことは、不快な出来事であっても、実は未来を創造していく機会であり、起爆剤であることを思い出すことである。

不快な出来事を、不快な出来事で終わらせてはならない。

転んでもタダでは起きないという意気込みで人生の花を咲かせていきたいものです。

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