喫煙との因果関係

喫煙しながらのコミュニケーション自体が偽物である
小さな自殺をとりながら行うコミュニケーションが本物であるはずがない
本物は害になるようなものを自ら取り入れたりしたい
本物は、災難が降り注いで来たときに自分に負けずひたすら前だけをみて自分の力を信じ進んでいく



喫煙がコミュニケーションの成長を妨げている場合がある

タバコを吸うときしか会社の人と話さない人はいないだろうか

タバコ無しで渡り合えるコミュニケーション力を損なっていないだろうか

タバコは逃げでしかない

逃げないと決めたとき次への扉が開かれる

偽物の付き合いは確かに表面上うまくいく

本物の対人関係は、何者にも依存しない純粋な自分から発せられる表現である

本物の男は逃げない。向き合い受け入れて強さを見いだし、成長していく


タバコがカッコいいという時代遅れの幻想。
近年の喫煙者に対するイメージはこうだ。
まず自制心がない
何の特にもならないことを続ける阿保
病気になって後悔することもイメージできない阿保
偽物の男
忍耐力のない男
ただの強がってる不良中学生と同じ
将来の病気の世話が大変だろうな
一緒にはなれないな

酷な言い方だか
かなり真意をついているはず

本物は逃げない

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