仕事で苦しい日々が続いているなら

はっきり言うと

苦しい日々が続いているなら 休むか退職をしたほうがよい

体調不良は十分な療養休暇をとる理由になる

人には限界というものがある

肉体的限界と精神的限界は 比例する

自分の体が壊れたら 何もできなくなる 守るべきものが守れなくなる

会社は 私たちが病気になっても責任をとらない

病気になって壊れてしまうくらいなら やめてどこかで7割くらいの力量で出来るアルバイトをしていたほうが絶対にマシだ

世間の目など気にする必要はない

世間の目は、9割間違えている

真実として間違いないことというのは 体が資本だということだ

仕事や会社で自分が壊されては ならない

それは絶対だ

仕事は無数に選べるが

自分の体は ただ一つだけだ

家族いようが 誰が何と言おうが 自分の体が壊れそうだと感じているならば

即座に環境を変えるべきだ

それは逃げることではない。まともに生きるための選択である。それは前進である。

従業員の体が壊れそうなことに気付いていない会社や、気付こうともしない会社に あなたが壊されてはならない

それならば、どこかほかのところで出来る仕事を探したほうがいい

まずは休むべきだ

休んで一人の時間を作り、人生を立て直すのだ

収入が減ることの対策は 支出を減らすことだ

最低限 雨がしのげて寝るところがあり食べていければよい

今の社会の仕組みにおいては 多くを望むことは出来ない

それよりも健康に生き 機を待つことである









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